買えなかったはずのアクセサリーを、結局買った話

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少し前に、「アクセサリーを買おうとしたけど限度額が足りなくてやめた」という記事を書きました▼

あのときは、まぁ仕方ないか、という気持ちで終わったはず。

欲しかったけど、生活の方が大事だし、無理してまで買うような物でもないと思っていました。

それなのになぜか今、未開封のアクセサリーの箱があります。

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母の介護をしてあげた1か月

50歳の節目にアクセサリーが欲しいなぁ、と考えてた後に母が怪我をしたので、家事や洗濯、シャンプーなどをしてあげました。

介護、とまではいかないけど買い物とかも気付いた時はするように。

まぁ、当たりまえのことだけど。

予想外の展開

ある日突然、母から「50歳のアクセサリー、100万は無理だけどこれなんかどう?」と突然言い出されまして。

それがプラチナのコインヘッドというもの。

え~、諦めたのに何を言うの?と話を聞くとなんとプレゼントしてくれると言いだす。

シャンプーとか諸々の介護みたいな事が嬉しかったそうで。

こっちとしてはそりゃ嬉しいけど、でも平気なの?と複雑な気分。

結局買うことにした

ネックレスとブレスレット

コインヘッドは資産にもなるし投資みたいなもんよ、と母。プラチナだからね。

でもヘッドだけでは使えない、ネックレスが必要。

そうなると元々欲しかったブレスレットとセットで欲しくなる自分。

コインヘッドはネックレスより高かったので「私が払う」、と申し出ると母は高い方のヘッドを支払うと。

ということで私はネックレスとブレスレットを買うことにしたのです。

プラチナを選んだ理由

そしてプラチナにしました。なんとなくそっちの方がしっくりきたので。

投資という言い訳もあるし、売らないけどね。

まだ開けてない

部屋にアクセサリーの入った箱は置いてあるけどまだ開封していません。

50の節目、って言ってるんだから誕生日に開けたいし。

その誕生日は平日だから、大安の休日に開けたいとか思ったりして目の届くところに置いて毎日ニヤニヤしています。

まとめ

開封しても、ビビッて外に付けれないかもしれない。

自分にとっては高額なお買い物だから。

支払い自体は母がしました。

なので請求は母から来ます。

15万が一括で。

アイキャッチ画像元:Pixabayより引用

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